鹿児島 解体工事専門店 解体ワーク東宝 社内インタビュー【2025年3月21日】
こんにちは!
鹿児島市 地域密着の解体工事専門店 解体ワーク東宝です。
解体ワーク東宝は、空き家や建て替え時の解体からリフォームなどの部分解体、物置やカーポートなどの1日で終わる解体から木造・鉄骨・RCなどの住宅解体まで、解体工事の専門家として幅広く対応しております。
これからも鹿児島の皆様により愛される会社を目指し、解体工事を通して地域社会に貢献していきますのでよろしくお願いします💪
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鹿児島の地で、解体ワーク東宝の役割は、解体工事を通して、お客様と地域、そして未来を繋ぐ重要な架け橋だと考えています。私たちの仕事は、お客様の不安を取り除き、最適な解体プランを提案するだけでなく、次なる新しい可能性の土台を築くこと。今回の記事では、解体ワーク東宝スタッフ3名が語る地元への想いと仕事に懸ける情熱に迫ります。
Contents
解体ワーク東宝 営業部S.Hさんのインタビュー:お客様との信頼を築く仕事
解体業務の「顔」として活躍する営業部員の視点 解体ワーク東宝の営業部のS.Hさんは現場との連携を図る重要な役割を担っています。今回は、営業の仕事のやりがいや日常についてお話を伺いました。
Q. 営業の仕事の主な役割を教えてください。 「営業の仕事は、お客様と会社をつなぐ架け橋のような役割です。初めてお電話いただくお客様も多いので、まずは安心していただけるように、解体の流れや費用の目安を丁寧にご説明します。その後、現地調査やお見積りを行い、お客様のご希望に沿ったプランを提案します。現場スタッフとの連携も欠かせませんね。」
Q. 鹿児島で営業として働く中で感じることは? 「鹿児島は自然が豊かで、家族経営の古い建物や、代々受け継がれてきた家屋の解体案件が多いのが特徴ですね。お客様がその建物に込めた思いを尊重しながら、最適な解体方法をご提案するよう心掛けています。また、地元ならではの温かさを感じることも多いです。お客様からいただく感謝の言葉は大きな励みになります。」
Q. 営業の仕事で大変なことや、やりがいを感じる瞬間は? 「やはり、初めてのお客様にとって解体工事は未知の領域ですから、不安や心配を抱えている方も多いです。その不安を一つひとつ解消して、最後に『お願いして良かった』と言っていただける瞬間が一番のやりがいですね。特に鹿児島のような地域密着型の仕事では、お客様との信頼関係が何より大事だと感じます。」
Q. 今後の目標を教えてください。 「解体業界は、環境への配慮やリサイクル技術の進化など、日々変化しています。その中で、お客様にさらに価値のある提案ができるよう、知識を深めていきたいです。また、鹿児島の地域発展に貢献できる仕事を続けていきたいと思っています。」
おわりに S.Hさんの言葉から、お客様との信頼関係を大切にする姿勢と、鹿児島の地域に根ざした解体業務への熱意が伝わってきます。解体ワーク東宝の営業部は、お客様の不安を解消し、最適な解体を実現するために欠かせない存在です。
解体ワーク東宝 工事監理部M.Iさんのインタビュー:現場の要、工事監理の役割
解体現場を支える仕事とは? 解体工事において、安全でスムーズなプロジェクト進行を実現するために欠かせないのが工事監理部の存在です。今回は、解体ワーク東宝の工事監理部で活躍するM.Iさんにお話を伺いました。現場を統括し、作業員や設備を効率的に管理するその仕事の醍醐味とは?
Q. 工事監理部の主な役割について教えてください。 「私たちの仕事は、現場全体を把握し、作業が計画通りに進むよう管理することです。鹿児島のように気候や地形が多様な地域では、プロジェクトごとに異なる条件に対応しなければなりません。安全性の確認やスケジュール調整はもちろん、重機の配置や廃材の処理計画など、細かい部分まで目を配る必要があります。」
Q. 鹿児島という地域で働く中での挑戦ややりがいは? 「鹿児島は台風や大雨など自然災害が多い地域なので、それを考慮した計画を立てるのが大きな挑戦です。しかし、それだけにプロジェクトが無事に完了したときの達成感は格別です。また、地元の方々と直接やり取りをする中で、『ありがとう』と言われる瞬間に、この仕事の意義を実感します。」
Q. 工事監理部の仕事で特に大事にしていることは? 「チーム全体のコミュニケーションです。現場スタッフ一人ひとりの意見を聞き、全員がスムーズに働ける環境を作ることが重要です。また、安全対策に関しては常に最新の情報を取り入れ、誰もが安心して作業できるよう心掛けています。」
Q. 将来的に挑戦したいことは? 「今後は鹿児島の廃材を地元でリサイクルし、新しい建築資材として活用する仕組みを整えることが目標です。地域の未来を守る解体業を目指し、工事監理部としてできることを追求していきたいと思っています。」
おわりに 工事監理部の役割は、現場全体の指揮を執る重要なポジションです。鹿児島という土地ならではの特性を考慮しながら、未来への基盤を築くM.Iさんの姿勢から、解体業務への誇りと熱意が伝わってきます。解体ワーク東宝では、こうしたスタッフたちの努力が、お客様の安心と地域の発展を支えています。
解体ワーク東宝 工務部S.Uさんのインタビュー:現場と計画をつなぐプロフェッショナル
解体の基盤を支える 解体工事の成功には、綿密な計画と現場の連携が欠かせません。その中心的な役割を担うのが工務部です。今回は、解体ワーク東宝の工務部で活躍するS.Uに、仕事内容ややりがいについてお話を伺いました。
Q. 工務部の役割とは具体的にどのようなものでしょうか? 「工務部の仕事は、現場の作業がスムーズに進むように前準備を行うことです。例えば、図面の作成や確認、解体工事に必要な許可申請の手配、資材の発注など、細かい部分を全て管理しています。また、現場スタッフとの打ち合わせも行い、スケジュールや作業計画がきちんと共有されるよう努めています。」
Q. 鹿児島特有の工務業務の工夫はありますか? 「鹿児島は火山灰土壌の地域が多く、土地の特性に合わせた計画を立てることが重要です。また、気候も変わりやすいため、特に梅雨時期や台風の多いシーズンには予定を柔軟に調整する必要があります。こうした地元ならではの条件に合わせた対応力が求められますね。」
Q. 工務部としてやりがいを感じるのはどんな瞬間ですか? 「工務部の仕事は裏方的な役割が多いですが、その分、現場が予定通りに進み、お客様に『完璧な仕上がりでした』と喜んでいただけると本当に嬉しいですね。また、複雑な案件が無事に完了した際には、自分たちの準備が功を奏したと実感できてやりがいを感じます。」
Q. 今後、工務部として挑戦したいことは? 「より効率的な工事計画を実現するために、デジタル技術を活用した管理システムを導入してみたいですね。例えば、現場からリアルタイムで状況を把握できるような仕組みがあると、さらにスムーズな運営が可能になると思います。また、鹿児島の地域特性に特化したガイドラインを作成し、他のスタッフとも共有したいです。」
おわりに S.Uさんの話から、工務部がどれだけ重要な役割を果たしているかが伝わってきます。現場がスムーズに進む陰には、計画や準備の細やかな配慮があるのです。鹿児島という地域に寄り添いながら、解体業務の基盤を支える工務部の存在は欠かせないものです。
おかげさまで✨地域密着53年!! !(株)東宝建設の解体工事専門店がオープン🎊
✨ 鹿児島の皆様へ感謝の気持ちを込めて✨『まごごろ込めた解体工事』をご提供します。
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